“~性”という表現が流行っているITビジネス業界。移動性、可動性、機動性、流動性と、まぁ、さまざまな訳が可能だろうが、全部ひっくるめて”モビリティ”と一言で言い表せられる。昨今は、モビリティの向上を図ることが企業の課題となっている。ビジネス界ではモバイルワーカーが増え、ワークスタイルの多様化が急激に進み、モビリティの高いツールやサービスが求められているわけだ。モバイル環境の整備が進み、ワークスタイルが多様化している現れである。因みに、E-Mobility(E-モビリティ)は、自動車業界のトレンドだが、混乱しないように。
Google Moogの取説
Moogシンセサイザーの開発者であるロバート・モーグ博士の生誕78年を記念して、GoogleのロゴがMoog風アナログ・シンセサイザーになっています。
ただの画像ではなく、実際に演奏したり、音色をかえたり、4chのレコーダーに録音/再生できたりと、いじくり始めると仕事が手につかなくなるほどの完成度です。
ただし、つまみを調整して音色をエディットするのはシンセサイザーの知識がないと難しいかも知れません。何か手助けはないかと探してみたところ、Moogシンセサイザーのサイトに簡単な説明書を見つけました。
MOOG DOODLE SYNTHESIZER QUICK START GUIDE(moogmusic.com)
それにしても、今日一日で終わってしまうにはあまりに勿体無いの出来です。「Google Synth」的な感じで今後も遊べるようにして欲しいところです。
Ajax
htmlのテーブルで偶数行と奇数行で違う背景色にしたい場合、
<table>
<tr class="odd">
<td>1行目だよ</td>
</tr>
<tr>
<td>2行目だよ</td>
</tr>
<tr class="odd">
<td>3行目だよ</td>
</tr>
<tr>
<td>4行目だよ</td>
</tr>
</table>
みたいな感じで奇数行に目印をつけておいてcssで色指定ってのが定番だったわけだが
jQuery使えば「class=”odd”」っていう目印さえもいらない。
$(function(){
$("tr:odd").addClass("odd");
});
<table>
<tr>
<td>1行目だよ</td>
</tr>
<tr>
<td>2行目だよ</td>
</tr>
<tr>
<td>3行目だよ</td>
</tr>
<tr>
<td>4行目だよ</td>
</tr>
</table>
htmlソースは綺麗でいいよね。
今どきのAjaxって、もう何でもできちゃうんじゃないかしら。
