〆張鶴(純)

やっちまいました(><)
例の最近オープンしたワインショップで広告の品¥2,480というポップのもと「〆張鶴(純)」を買ったんですが、実は定価は¥1,512でした。
酒屋は定価だと信じていたんですが、酒屋とワインショップは別物ということですな。まあいいや、今晩美味しくいただきたいと思います。
今までにもう何度も飲んでいますが、最近はパック酒ばかり飲んでいたので旨さ格別のはずです。
なんといってもこの「〆張鶴(純)」は、2年に1度発売される本「地酒人気銘柄ランキング」の純米吟醸部門で10年以上連続1位なのであります。
あの「十四代」を抑えてであります!

ところで今度の日曜日、日本一おいしい日本酒を決めよう!という素晴らしすぎるイベントがあるんですが、2時間で8000円はちょっと高いよね。
月例ビリヤード練習会に行こうと思います。。。

冗長化とバックアップ

Telecommunications equipment in one corner of a small data center. Contributed and licensed under the GFDL by the photographer, Gregory Maxwell.大手のレンタルサーバー会社で大規模な障害が発生し、データ消失という最悪の事態が発生したとの報道がありました。

公開された中間報告によれば、原因はセキュリティ対策のために行われたシステムの更新作業だったようです。さらに、本運用のシステムと予備システムの両方で行ったため、データの復旧が困難になったということです。

システムは冗長化されていたものの、正副両方に同じ作業を行ったことで取り返しのつかない状況になってしまったものと思われます。

そもそも、冗長化は「システムを稼働させ続ける」ための備えのことです。システムそのものを複数持つこともそうですし、ハードウェアのレベルでは電源やストレージの多重化などが行われます。ただ、2重3重の対策をとったとしても、時にそれらをやすやすとすり抜けて障害が発生することがあります。

そこで、最後の頼みの綱となるのがバックアップです。システムが完全にお釈迦になってしまった場合は、それ以外に救いの手はありません。ところが、バックアップをきっちり真面目にやろうとすると、世代管理の手間やストレージの用意など、それなりのコストが発生することになります。日々の業務に追われ、そのあたりがなおざりになってしまうのが一番恐ろしいことです。

これまで、冗長化とバックアップを漠然と捉えてきましたが、両者の違いをよく肝に銘じておこうと思います。

食べ物による金属アレルギー

私は、子どもの頃から肌が弱くてすぐ痒くなってしまいます。
掻き出したら止まらなくなるから悪循環。
夏場は、特に汗をかくので下着やめがねの接触部分に湿疹やあせも・・・

今朝見たテレビでは、食物で金属アレルギーを引き起こすことがあるそうだ・・・
ナッツ類に含まれるニッケルとかクロムとかで金属アレルギーをおこして湿疹になるそうだ。
ピーナッツやピスタチオが大好きな私。昨日の夜もピスタチオを沢山食べてしまった・・・
食物による金属アレルギーを防ぐには、バランスの良い食事と水を沢山飲んで
金属を希釈することだそうです。

これからは、気をつけよう!自戒